LIFE LOG(退職代行で会社を辞めた或る人間の記録)

退職代行で会社を辞めた或る人間の記録

退職代行使って元気に生きるぜ!ぼくの体験談!

南米旅)お世話になります。チーズドッグ。

少しご無沙汰しております。

ピンチの連続でなかなかブログ更新が、

できていません、健康第一です。

 

昨日も、いろいろピンチがあり、

もはや外食する気も起こらず、

宿の隣で買った食材で、

チーズドッグを作って食べました。

 

f:id:kenko_dai1:20200216192418j:image

 

わざわざ、南米まで来て、

こんなマズそうなものを食べているなんて、

自分でもかわいそうですが、

味はうまかったです。

 

ピンチについては、また落ち着いた時か、

日本に帰った時に、記したいと思います。

 

では、また!

南米旅)ジスイズ、ウユニ塩湖です。ベリー・ビューチホー。

ラパス観光ののち、

ウユニにたどり着きました、

健康第一です。

 

f:id:kenko_dai1:20200213201848j:image
f:id:kenko_dai1:20200213201826j:image
f:id:kenko_dai1:20200213201822j:image
f:id:kenko_dai1:20200213201851j:image
f:id:kenko_dai1:20200213201841j:image

f:id:kenko_dai1:20200213202151j:image
f:id:kenko_dai1:20200213201831j:image
f:id:kenko_dai1:20200213201855j:image
f:id:kenko_dai1:20200213201834j:image

 

この絶景の下で食べる昼ごはん、

最高!

 

問題はトイレが無いこと。

アイニード、正露丸

 

では、また!

南米旅)月の谷の近くで発見!もう一つの最強・ラパス飯。

今一番欲しいもの?

正露丸です。

 

健康第一です。

 

f:id:kenko_dai1:20200211204145j:image

 

昨日紹介した、ラパス市街の最強メシ!

ホテルミルトン前のからあげ。

 

それに負けないウマさの

ラパス飯を発見したので、紹介したい。

と、いうよりも、

今のところ、南米でもう一度食べたい料理、

ナンバーワンである。

 

月の谷から近くの動物園に向かうため、

てくてくと、歩いてた時のこと。


f:id:kenko_dai1:20200211204043j:image

 

めちゃくちゃ、いい匂いのするお店に遭遇。


f:id:kenko_dai1:20200211203921j:image 

↑食後に写真撮ってたら、

 おばちゃんが店をアピールして来た(笑

 

店の名は、EL MALLASENOらしい。

 

f:id:kenko_dai1:20200211203831j:image
f:id:kenko_dai1:20200211204117j:image

入り口から、肉のインパクト。

 

日本の鰻屋みたいに、

匂いで人を釣る作戦なのか??

みごとに釣られてしまった。

 

一番安い、Simpleと書かれたセットを注文。

値段20ボリ。日本円で300円ちょっと。


f:id:kenko_dai1:20200211204014j:image
f:id:kenko_dai1:20200211203941j:image

 

システムはまず、

ショーケースの中の野菜を、選ばしてくれる。

 

どれも野菜一個丸ごとの量なので、

頼みすぎると後で食べきれなくなる。

 

自分が頼んだのはコレ↓


f:id:kenko_dai1:20200211204122j:image

 

随分ダイナミックな見た目。

メインは鶏肉。

 

それを取り巻くように、

野菜たちがならべられている。


f:id:kenko_dai1:20200211203843j:image

 

ボリビアに入ってから、

ペルーで毎日のように飲んでた、

インカコーラがないので、

飲み物は普通のコーラを注文。5ボリ。

 

ちなみに、このコーラ。

ビンなのに、

キャップはペットボトルのやつと同じという、

今まで見たことのないスタイルの入れ物。


f:id:kenko_dai1:20200211203904j:image

 

さて、まずはこの謎の野菜を食べてみた。

めちゃうま。

 

どうやったら、こうなるのか分からないけど、

サクサクしたジャガイモ?みたいなもの。

 

ノンフライジャガイモ?焼いている?

よく分からないが、とてもうまい。

 

続いて肉。


f:id:kenko_dai1:20200211204139j:image

 

皮が香ばしくてウマい!

最高!


f:id:kenko_dai1:20200211203838j:image

 

これ、一番謎。

最初ナスかと思って注文したら、


f:id:kenko_dai1:20200211203958j:image

 

バナナだった!


f:id:kenko_dai1:20200211203850j:image

 

甘酸っぱくてウマイ!


f:id:kenko_dai1:20200211204105j:image

 

続いて、サツマイモ。


f:id:kenko_dai1:20200211203913j:image

 

はい、ウマイ!

甘いけど、甘すぎず、主食にもできる感じ。

 

総評ー。

 

 

最高!

ただ直火で焼くという

すごくシンプルで

野性味あふれる調理法だけど、

だからこそ、素材のうまみがガツンとくる。

 

今んとこ、南米ナンバーワンだ。

 

体が、この素材ガツンと感を求めるというか、

また食べたいと思ってしまう何かがある…。

 

さて、

南米にこれを超えられる料理はあるのか?

では、また!

南米旅)ラパスで月面着陸。と、夜限定!伝説のからあげ。

ボリビアの実質的首都・ラパスにある

月の谷というところに行ってきました。

健康第一です。


f:id:kenko_dai1:20200211195946j:image
f:id:kenko_dai1:20200211195953j:image

 

こちら、写真で見るより、

肉眼で見る方がすごいです。

(なんでも、そうかもですが!)

 

一説によると、

アポロ11号で月面着陸した

かのアームストロング船長が、

ラパスの月の谷を見て、

「これ、まるで、月やんけ!」と言ったとか、

どうとからしいです。

 

日本ではそれほど有名な場所ではないですが、

行ってみると、本当に面白い地形で、

もっと注目されるべき場所なんじゃないか、

と思いました。

 

で、話は変わって、

こちら、ラパスで大人気のからあげ屋さん。

夜しかやってない強気の店。

f:id:kenko_dai1:20200211200459j:image
f:id:kenko_dai1:20200211200505j:image

店員の手際がテキパキとしていて、とてもいい。

客対応もいい。

そして、店も清潔感がある。

 

どの国でも、実力店の要素は同じ。

様子を見るだけで伝わるものがあります。

f:id:kenko_dai1:20200211200454j:image

開店前から、みんなゾロゾロと

集まって来て、からあげ買うのを待っている。f:id:kenko_dai1:20200211200512j:image

テイクアウトで買いましたが、

これ、ほんまにうまい!

 

ホテルミルトンという宿の前、

f:id:kenko_dai1:20200211202139j:image
f:id:kenko_dai1:20200211202232j:image
f:id:kenko_dai1:20200211202159j:image

夜は、ちょっと治安が悪そうな場所に

店はありますが、からあげは本当においしい。


f:id:kenko_dai1:20200211201945j:image

ボリューム満点。

f:id:kenko_dai1:20200211202035j:image

味付け最高です。
f:id:kenko_dai1:20200211202243j:image
f:id:kenko_dai1:20200211202215j:image

手作りと思われるマヨネーズと、

青とうがらしのソースみたいなのが、

付いてきます。

 

でも、何もつけずに、

食べるのがオススメ。

 

値段は、24ボリビアーノ

日本円で380円くらいです。


f:id:kenko_dai1:20200211202125j:image

青とうがらし、めちゃ辛い!

かけすぎた。
f:id:kenko_dai1:20200211202048j:image

マヨネーズで、消化、

 

しきれず、

 

結局また、お腹壊しました。

 

では!

南米旅)孤独のペルー飯 〜執念のリベンジ篇②〜

この日の天候は晴れ。

f:id:kenko_dai1:20200208213824j:image
f:id:kenko_dai1:20200208213400j:image

とても、気持ちがいい。

f:id:kenko_dai1:20200208213336j:image

それにしても、

マチュピチュ村は階段や坂が多い。

 

朝から村の中を散歩していたら、

むしょうに、

腹が、減った。


f:id:kenko_dai1:20200208213207j:image

 

あ、こんなところにパン屋。

どれどれ?入ってみよう。


f:id:kenko_dai1:20200208214011j:image

f:id:kenko_dai1:20200208213802j:image

 

ロールケーキか。

いい。これにしよう。


f:id:kenko_dai1:20200208213439j:image

f:id:kenko_dai1:20200208213449j:image

 

うん、

マズイ。

 

パサパサだ。

 

パンと言っていいかさえ、疑問。

ボソボソしている。

 

がーん、だな。

気を取り直して、街を散策。

 

f:id:kenko_dai1:20200208214110j:image
f:id:kenko_dai1:20200208213742j:image

 

アルパカのおみやげ。


f:id:kenko_dai1:20200208213518j:image

 

買おうかどうか、迷ってたら、

なんだか、

腹が、減った。

 

エピソード⑤:執念のリベンジ食堂 pt.2


f:id:kenko_dai1:20200208213157j:image

 

そうなると、ここ。

前回に続き、また、あの店。

 

f:id:kenko_dai1:20200208213859j:image

 

メニュー表の一番上にあったLocro de zapallo。

これ、今日のイチオシか?と思って、即注文。


f:id:kenko_dai1:20200208213445j:image

f:id:kenko_dai1:20200208213731j:image

さあ、どんな料理が来る?

 

 

 

 

 

 


f:id:kenko_dai1:20200208213807j:image

 

カレー?のような見た目。

早速、いただこう。


f:id:kenko_dai1:20200208213817j:image

 

なるほど、うまい。

カレーには近いが、とても薄いカレー味だ。

野菜の甘味みたいなものも感じる。

優しい味。


f:id:kenko_dai1:20200208213737j:image

 

ペルーの食堂には必ずあると言ってもいい、

薬味のようなもの、乗せてみた。


f:id:kenko_dai1:20200208213131j:image
f:id:kenko_dai1:20200208213840j:image

 

これ、イケる。

 

玉ねぎとトマトの酢漬けみたいな感じだが、

爽やかさが増して、食が進む。

 

全部残さず食べてごちそうさま。

 

今回は、テイクアウトじゃないから

料理の値段は、

6ソレス(200円ほど)。

 

エピソード番外編:今日のおやつ

f:id:kenko_dai1:20200208213906j:image
f:id:kenko_dai1:20200208213845j:image
f:id:kenko_dai1:20200208213419j:image

 

クッキーでピーナツクリームを

サンドしたおやつ。

 

しっとりした生地で、うますぎた。

値段、たったの2ソレス(30円くらい)。


f:id:kenko_dai1:20200208213226j:image
f:id:kenko_dai1:20200208213812j:image

 

ごはんとおやつを食べたら、

のんびりサッカー観戦。

してたら…、

 

 

また、

 

 

腹が、減った。

 

エピソード⑤:執念のリベンジ食堂 pt.3

 

マチュピチュ最後のメシ。

いつものリベンジ食堂で、またリベンジ。


f:id:kenko_dai1:20200208213720j:image

 

よし、このベンチで食べよう。


f:id:kenko_dai1:20200208213831j:image

 

さあ、オープン!


f:id:kenko_dai1:20200208213144j:image

 

これ、ずっと気になってた料理。

arroz a la cubana。


f:id:kenko_dai1:20200208213748j:image

 

のっているのは、

なんと、バナナを焼いたもの。


f:id:kenko_dai1:20200208213301j:image
f:id:kenko_dai1:20200208213835j:image

 

いったい、どんな味がするのかー。

 

 

あ、

 

なるほど。

意外とイケる。

 

酸味の強い、イモというか。

果物感は残っているけど、

塩加減が絶妙。

 

バナナと、ごはん。

 

組み合わは抵抗感、あるけど、

これはこれで、おもしろい。

 

ぜひ、ペルーに来たら食べて欲しい。

 

では!

 

(孤独シリーズ・完)!

 

 

このスタイルに飽きて来たのと、

旅しながら書くのが、

思いのほか大変なので、

明日から、

マジで適当にいかせていただきますが、

お許し下さい!

 

旅は順調に進んでいます!

では、また!

南米旅)孤独のペルー飯 〜執念のリベンジ篇①〜

オリャンタイタンボという町から、

電車で約1時間半。

f:id:kenko_dai1:20200208210919j:image

f:id:kenko_dai1:20200208210603j:image

マチュピチュ村に到着した。

f:id:kenko_dai1:20200208210533j:image
f:id:kenko_dai1:20200208210637j:image
f:id:kenko_dai1:20200208210914j:image

岐阜の下呂温泉みたいな見た目の町だが、

この村の初代村長が、野内与吉という人で、

村の開発に大きな影響を及ぼしたというから、

あながち、間違ってはいない。

 

ただ、実際に温泉もあるこの街は、

もはや完全に観光地と化していて、

物価が非常に高く、

私が追い求める現地に根付いた食堂が少ない。

 

どこもかしこも、

綺麗で高級なレストランばかりだ。

 

と、思っていたら…

 

f:id:kenko_dai1:20200208210611j:image

 

ほお、こんなとこに市場。

ここだけ、観光地らしくない。


f:id:kenko_dai1:20200208210634j:image

 

どれどれ?行ってみるか。


f:id:kenko_dai1:20200208210627j:image
f:id:kenko_dai1:20200208210548j:image

 

なるほど2階は、青果がメイン。

3階、いってみよう。


f:id:kenko_dai1:20200208210910j:image

f:id:kenko_dai1:20200208210923j:image

 

あ、あった。

食堂が、いっぱい。

しかも、臭くて犬がたくさん。

悪くない。

 

床に犬のフンがべったりついて、

食欲を一気に失ってしまう。

そう、これこれ。

これが現地食堂。

 

早速、どこか座ってみよう。


f:id:kenko_dai1:20200208210620j:image
f:id:kenko_dai1:20200208211117j:image

 

メニュー。読めない。

オススメされたものを、注文。

 

あ、きたきた。

 

エピソード③:うまいけど…。おばちゃん…。

 

頼んだ料理。

Milaneza de Pollo。


f:id:kenko_dai1:20200208210545j:image

 

お、きた。

結構うまそうだ。


f:id:kenko_dai1:20200208210537j:image

 

揚げた薄い鶏肉をごはんに乗せた

シンプルメニュー。

ペルーでよく見る料理の一つ。


f:id:kenko_dai1:20200208210927j:image

 

うまい。

ビールにもよく合う。

鶏肉自体に味がしっかりついて、

ご飯も進む。

 

一見すると、鶏肉が大きくて

食べきれないように見えるけど、

本当に薄いからボリュームは

それほどではないし、

食べやすい。


f:id:kenko_dai1:20200208210711j:image

 

隣のおじさんに、教えてもらって味変。


f:id:kenko_dai1:20200208210615j:image

 

このソース、

キウイみたいな味で、少し辛味もある。

 

料理にかけると、

爽やかな味わいに変わって、

これまた、ごはんがススム。

 

ごちそうさま。完食。

すごく満足。

 

だったけど…

ホテルに帰って、

インターネットで調べたら、驚いた。

 

さっきの料理。17ソレス(約550円)。

だけど、そのすぐ隣の食堂だったら、

6ソレス(約200円)で食べられた。

 

もしかして…

ぼったくったかい?おばちゃん。

 

がーん、だな。

本当に料理が高かっただけなのか、

俺が観光客だから高くしたのか、

その真偽は確かめようがないけれど

どちらにしても、

がーん、だな。

 

翌日、リベンジに行った。

 

エピソード④:執念のリベンジ食堂 pt.1

 

f:id:kenko_dai1:20200208212002j:image

 

さあ、気を取り直して、いってみよう。


f:id:kenko_dai1:20200208212036j:image

 

昨日の店、右。

激安の店、左。

 

もちろん、行くのは左の店。


f:id:kenko_dai1:20200208212050j:image

 

相変わらず、メニュー、分からない。

だけど、頼むものは決まってる。

昨日と同じ、Milaneza de Polloだ。

 

値段、6ソレス。

お持ち帰りにして、6.5ソレス。

たぶん容器代だ。

 

宿に戻って、オープン。


f:id:kenko_dai1:20200208212029j:image

 

うまそうだ。そして、うまい!

おばちゃんの店に負けないうまさ。


f:id:kenko_dai1:20200208212055j:image

 

これ、インカコーラに合う。


f:id:kenko_dai1:20200208212041j:image

 

袋に入った甘いお茶付き。


f:id:kenko_dai1:20200208212012j:image

 

それにしても、

このうまさで、6ソレス…。

 

すばらしい。

 

あまりのうまさと、安さに、

その日の、夕方にも、

また行った。


f:id:kenko_dai1:20200208212005j:image
f:id:kenko_dai1:20200208212104j:image

 

おばちゃん。

悪いけど、俺、6ソレスの店、

ベビーリピートするよ。


f:id:kenko_dai1:20200208211954j:image 

 

次に頼んだのは、Trucha al vapor。


f:id:kenko_dai1:20200208212024j:image

 

これ、焼き魚乗せごはんだ。

魚、最近、食ってないな。


f:id:kenko_dai1:20200208212032j:image

 

あ、なるほど。

なかなかだ。

 

ものすごくうまいとは言わないが、

味付けの塩加減がいい塩梅。

 

悪くない。


f:id:kenko_dai1:20200208212017j:image

 

これ、一番好きなペルーのビール。

 

ちょっと日本のビールに似ている気がして、

どんな料理にも合う味わいだ。

 

さぁて、明日はどこ行くかな。

つづく…

南米旅)雨のマチュピチュ。と、ワイナピチュ登山。

マチュピチュに行ってきました。

健康第一です。

 

ところが、

半端ない雨でした。

 

少し降ってるというレベルではなく、

めちゃくちゃ降っていましたが、

レインコート代の

5ソレス(160円くらい)を

ケチって、買わずに挑んだら、

大変なことになりました。

 

特に、マチュピチュを見るために

登ったワイナピチュ山というのが、

想像以上にキツく。

 

プラス雨降りによって、

登山開始前から

ホテルに帰りたい気持ちでしたが、

なんとか、登りきりました。

 

f:id:kenko_dai1:20200208200510j:image
f:id:kenko_dai1:20200208200515j:image

 

雨でずっと雲がかかっていたので、

少ししか、その表情を捉えることが

出来ませんでしたが、

逆に雲の演出が効いて、

雨の日ならではの風景を拝むことができました。


f:id:kenko_dai1:20200208200526j:image

 

ワイナピチュ山から降りて

撮った写真も、雲がいい感じです。

 

ちなみに、レインコートですが、

ワイナピチュ山から降りたあと、

雨を凌ぎながらパンをかじっていたら、

f:id:kenko_dai1:20200208202058j:image

親切な人がタダでくれました。

心優しい人に出会えると、うれしいものです。

ありがたや。

 

f:id:kenko_dai1:20200208202702j:image

f:id:kenko_dai1:20200208201518j:image

これは、宿泊先に戻ってから、

疲れを癒そうと向かった

マチュピチュの温泉です。

久々の湯♨️

 

足ガクガクです。

では!